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咲かせてください毒の花。

2006年08月22日 23:59

更新は昨日までと分かっていながら
6時過ぎてついアクセスしてしまった人がここに1人。

なんとなくぽっかり穴が開いたようなそんな時。
蒲田HPに記者会見の模様がUPされておりまして。
担当の方はかぜ気味終了のことなんて露知らず
だったことでしょうがあまりにグッドタイミング過ぎです(笑)。
担当様、ありがとうございました(ぺこり)。

そいで読んでみましたところ。

風間さん含めたジャニーズ3人のコメントは
ほぼジャニウェブレポにあった通りでしたけど、
やっぱりWSやジャニウェブではカットされていた
つかさんのお話が読めたってのが嬉しかったですね。
もうつかさんの風間さん評が...、感無量ですよ。

もちろんこういう場では多少誉めるもんだってことは、
ちゃんと分かっております。おりますが。
できますね。とか、乾いた怖さがいい。だとか、
そんなん言われたら顔が緩んじゃってしょーがないんです(笑)。

でも何より、
風間さんのことをヤスとして認めて下さっている
っていうことが1番嬉しいような気がします。

ところでつかさんが風間さんについて、
いいやつだとかさわやかだとか仰ってますが、

おいおい風間さんはつかさんに、
どんだけ好青年キャラで通してるんだよ?

と思わず問い掛けたくなっちゃうんですけど(笑)。
さすが自分の友達のお母さんたちには好かれてた
と自ら豪語するだけのことはある人だな...(笑)。
とはいえ、いいやつだからひどいセリフを喋っても
いいセリフになっちゃうってのはいいんでしょうか...(笑)。

ああ、でも風間さんの冷たい感じというのは、
大好物なので読んだらますます楽しみになりましたよ。

あとつかさんのお話で興味深かったのは、
台詞は役者に書かされるということですか。
その役者さんだからこそのその台詞になっていくみたいな。
ニッキや黒谷さんのお話も合わせて読むとやっぱり、
つかさんは役者の新しい面を引き出して下さる方のようですしね。
一体どんなニュー風間さんになるのやら。わくわく。

それと、役者というものについてのお話。
歌えない踊れないなどどうしようもない人間がなるものだっていう。
私はここを風間さんがどう受け止めたのかが知りたいです(笑)。
そういえば同じようなことを言われている職業が、
他にもあったなと思ったんですが...、

ええ、『作家』ですよ。

作家さんで自らそう仰る方も多いですよね。
人生どうにもならなくなった時になるもんだ
なんてすごいこと言ってた人もいたっけな。そういう意味では、
作家と役者というのは同志みたいなもの
なのかもしれないのかな。どうなんですかね、つかさん(笑)。

さて本日、東京までの足の根回しをしてきました。
だんだん来月に向けての実感が沸いてきた。
もうじき咲き乱れる毒の花々が観られるかと思うと、
コワイような気もしてぶるぶるしてきそうですがそれと同時に、
思う存分毒花粉にまみれてピクピクしてきたい気持ち
もあったりするのであります。いひひひひ。
そういや1個だけ気になったんですが。

コンビニ店員が主役の映画ってどんなんですか...?(笑)

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