スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

モリオ!(by少年隊のお2人@プレゾン)。

2004年11月20日 01:33

ああ...、やっと終わったよ、今週。
嬉し涙で前が見えなくなりそうです。
長かったなあ。私的には1週間半ぐらいの感覚でしたよ、はあ。

そんな中でのオアシス、お江戸。
W風間ということでとても楽しみにしていました。
いつかは共演してくれるといいなあと思ってはいたけど
まさかこんなに早く実現するとは(笑)。

しかし杜夫さんはやっぱ何かオーラが違いますね。
ドシッとしてるというか存在感がすごいというか。
私だったら横にいたら相当ビビると思います、多分。
カッコいいしな...。流れの火消しって似合い過ぎなんですけど(笑)。
でも杜夫さんの役名の「風松」は「かざまつ」に聞こえて
その度にムダにドキドキしちゃいましたよ(笑)。

で、我らが風間さんですけども。
前にも書いた気がしますが
ああいう小生意気な江戸っ子キャラって妙にハマるよね...(笑)。
演技はもうちょっと行くと

あわやクサゾーン突入

の感があるのですが、
最近の風間はギリギリの線で持ちこたえる術を
身に付けているような気がしています(笑)。

劇中の風間(俊介)ツボとしては、

・OPの弱っちそうなパンチポーズ
・やっぱ足。というか足首。←そんなとこばっかだな
・立ち回り。あの相手の人に当たりそうにスレスレな蹴りはコワい。
・風松を追っかけに行く時の走り方。主に腕の動き。
「俺の話を聞け」
・名主に米倉開放の約束をとりつける際の生意気な態度(笑)。
・お角さんのブサイクな(俊介談)寝顔にぬれぞうきんを被せた俊介。
 それって殺人未遂じゃん!(笑)恐ろしい子だねアンタ。
・迎えに来たへ組の皆さんに対しての俊介の頭の下げ方。

ってとこですかね。

杜夫さんとの絡みは意外に多くてビックリしました。
ほとんど弟分って感じでくっついてるし。
大御所相手に緊張しちゃうんじゃないかなと思いましたが
なかなかいい感じだったのでホッとしました。
折り句も何気に2人とも「けんか」ネタで揃ってて(笑)。
あれって、もしかして打ち合わせとかしてるのかなあ。いやまさかな。
まあ風間の句の方は「ほんとかよ」とツッコみたかったですが。
しないだけって、明らかに弱そうですから!(笑)。

金造さんの、W風間だから何か関係があるのかとナイスな質問に、
杜夫さんがベタに「腹違いの~」とか答えたのはちょっと嬉しかったなあ。
でも名字は同じだけど全然似てないよな...(笑)。←当たり前
またぜひ共演の機会があるといいなあ。今度は現代劇でも見たいかも。

その他のツボ。
・角替さんと重田さんってほんとすごく仲いいんだなあ。
・ツボというか驚いただけなんだけど英輔先生が出した資料で
 『東海道中五十三次 隷書版 袋井』というのの上に
 『U○J銀行貨幣資料館』というテロップが出てましたけど、
 全国にいくつもこういう名前の施設があるというのでなければ
 これは名古屋にあるあそこのことだよなあ。
 ほぼ毎日のように目にする建物なので「!」と反応してしまいました。
 まあどうでもいいことなんだけど(笑)。

あとEDは相変わらずお手振りなしなんだけど
今回は特にすんごい所在なげな様子だったので
ちょっとウケてしまいました。ごめんなさい、風間さん(笑)。

スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)


    最近の記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。